広く浅く

研究課題「光遺伝学を用いたTDP-43の相転移毒性の理解と制御」が、科研費・基盤研究(B)に採択されました。この課題は、2020年に発表した論文の成果を、をさらに発展させることを目指しています。

この課題は、二つの基盤(C)課題がその基礎にあります。ALS研究の論文実績がないときに採択していただいた基盤(C)課題ですので、バラマキの恩恵を受けていると言えます。

このバラマキ発の基盤研究(B)課題を成功させて、長期的にバラマキがいかに効果的でfruitfulか、示したいという意気込みです。

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