鉄壁の

論文の査読において、果てしなくネガティブに思える査読コメントに対し、可能性がないという不安、というよりも絶望を抱えながら、可能な実験は全て行って、議論を尽くした上で、評価が覆る、というような経験は、実際に経験しなくては得ることができない、財産。気づけば、論文の質が上がっているのはこの鉄壁のレビューアのおかげなので、感謝しかない。

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